2009年04月28日

成長ホルモンの減少対策

ご訪問ありがとうございます。

毎日の食事!分かっていても3食バランスよく効果的な食事を取るって無理ですよね。

身体に良くないと思っていても、やはり好きなものを食べてしまいます。
そんなことを考え、食事がストレスの素になってしまっては、もっと悪い!

運動もしなくちゃ!早く寝なきゃ!仕事も!家事も!子育ても!付き合いも!
   ・・・でも・・でも・・・でも・・・・忙しい!

『痩せなくちゃ・・』『若返りたい』『元気な頃に戻りたい』『これ以上老けたくない』
・・・こんな要求と戦っていませんか?
ストレスサークルに陥ってしまっていませんか?

あなたをサポートできるかも知れません。

こちらをちょっと読んで見てください。クリックすると更に詳しく分かりますよ!↓

成長ホルモン説明.gif

posted by しおん at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 成長ホルモンの減少 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月21日

成長ホルモンの減少で起こる事@

成長ホルモンは10代後半をピークに年々減って行きます。
その時期と比例して『基礎代謝量』も減って行きます。

なぜなら、成長ホルモンの分泌と基礎代謝量は大いに関係しているからです。

私たちは生きている間、無意識に身体を動かしてエネルギーを消費しています。

つまり心臓を動かしたり、食べ物を消化したり、排泄したり、体温調節のために汗をかいたりと私達の身体は24時間営業コンビニをしているのです。

『基礎代謝量』とは、じっとしていても、寝ていても生きている限りは、
消費するエネルギー量のことです。

基礎代謝力が高ければ、運動しなくても取り込んだカロリーを消費してくれます。

でも悲しいことに歳をとるほど基礎代謝量は減ってしまいます。

消費するカロリーが少なくなるので余分なエネルギーは脂肪となって蓄えてしまうのです。
それも付きたくないところに贅肉や内臓脂肪として付いてしまうのですね。

◆なぜ成長ホルモン量が減ると基礎代謝量も減ってしまうのか?

もう育たなくても良い・・つまり、十分身体が成長すると、たんぱく質を筋肉や骨格筋に合成する成長ホルモンが減少してしまいます。
(骨格筋とは身体を動かすための筋肉で大きな基礎代謝量の消費をします。)

だれでも成熟すると成長ホルモンは減少し、大きなエネルギー消費をしていた骨格筋も減少します。
そして筋肉や骨も衰えてくるのです。

ここからが恐ろしい?中年太りの始まりです。
(中年太りは、成人病や生活習慣病の大きな原因ですね。)

《今日のまとめ》
中年太りは成長ホルモンの減少が大きな原因
     位置情報成長ホルモンの減少をくい止めましょう。
 プレゼントでも大丈夫!解決策はこちらをクリックしてください⇒IMG_04151.jpg




参考文献:一生太らない体のつくり方―成長ホルモンが脂肪を燃やす! 41ztW6LqTkL__SS400_.jpg
posted by しおん at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 成長ホルモンの減少 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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